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ユニフィットの社員が、担当プロジェクトの広告実績を紹介したり、日々感じていることなどを書き綴っています。またマーケッターが市場の動向を切り裂くフリーペーパー『MAiL』や世の中の(生活者の)トレンドやニーズ、価値観を把握し、広告制作へ反映するために行っている定量調査の分析も公開しています。
こんにちは、お寿司大好き小野寺です。
お寿司大好きな皆さんへ。
どれくらいお寿司が好きですか?
私は、お寿司の1000ピースパズルを買うくらいに好きです。
お寿司が大好きな方にも、寒くなってきてなかなかおうちから出たくない方にも、今日はお寿司の1000ピースパズルをご紹介します。
ある晩、調子に乗ってUberEATSでお寿司を頼んだ日がありました。
それと同じ頃、何かおうちの中で手を動かす趣味が欲しいなと思っていました。
もう画面をスクロールしてYouTubeやSNSを見るのは飽きたな、と。
そして、「ジグソーパズル 寿司」で検索して出てきたのがこの寿司パズルでした。
これが、私と寿司パズルとの出会いでした。
到着早々、まず箱のデザインにとても惹かれました。
英文の「1000piece jigsaw puzzle」と和文での「鮨ジグソーパズル」のコラボ。
なんとも言えない「外国人観光客感」を感じました。
しかも箱の裏面には漢字でお寿司の名前がビッシリ。
カリフォルニアロールしか食べたことがない海外の方が、日本のお寿司屋さんでびっくりするような、そんな感覚になりました。
(偏見です。海外の方でもお寿司に詳しい方は沢山いらっしゃると思います。申し訳ございません。)
1000ピースもあるので大きさもなかなかあります。
基本的に黒地なので外枠を作るのは結構大変ですし、何よりヤリイカとマイカの区別なんて、パズルのピースでは分かりません。きっと食べても分かりません。
それでも、小さなピースを見ては「これは…イクラ…?!」とか「この海苔は数の子にまいてある海苔か?!玉子の海苔か?!」と想像するのはとても楽しいです。
仕事終わりのおうちに、いつでもお寿司(パズル)があると思うだけで楽しいです。
イクラが一番最初にできてきました。
と、こんな感じでとっても楽しく、お寿司欲も満たされる素晴らしいものを皆さんにご紹介しました。
お寿司でなくても、ジグソーパズルはおすすめです。
我々は普段から仕事でもプライベートでも液晶の画面を見続けています。何か物を実際に触って遊ぶとか、楽しむことは少なくなっているのではないでしょうか。たまには画面を通さずに、実際に手を使って頭を使って楽しむこともいいリフレッシュになるかもしれません。
2番目に出来てきたのはきっと鮪…?